好きな人とtwitter(ツイッター)で恋のキッカケ

いまでは多くの人がツイッターを利用していて、好きな人がツイッターをしている、という方も少なくないでしょう。
便利なツールですから、ぜひとも心の距離を縮めるきっかけにしたいものです。

 

さて、相手に対しての投稿の言葉や反応によっては「この人は嫌だな」と思ってしまうこともありえます。

 

そうならないように、ツイッターでつぶやきややりとりでの注意点をご紹介します。

 

多くの男性とやりとりしているように見せない

誰に対しても仲良くしていることが見えてしまうと、相手の男性は興ざめしてしまうでしょう。
ましてや女友だちより、男友だちが多いとみえてしまうのはなおさらです。
男性友達ならだれでもリプライを返してしまう方。
自分にとって相手が特別であることを意識させたいなら少し減らした方がいいかもしれませんね。

 

趣味の話をするなら、相手の呟きをよく見る

趣味や好みを知ることもできるツイッターですが、タイムライン上で自分の好きなものの話ばかりを熱く語ってしまっては、相手が引いてしまうことも。
ツイッター上ですべてをさらけ出してしまうのはあなたの魅力を半減させる可能性があるので注意です。

 

鬱ツイート、鬱リプライはしない

その時々の自分のテンションもあるかもしれませんが、ネット上の文字だけをみて相手が自分のことを受けとめていることを忘れてはいけません。
会って話している時は表情やしぐさで伝えられることも、文字だけでは違う印象として受けとられることもあります。
いつも落ち込んでいたり、悩み事ばかり書いては相手も「面倒な奴だ」と思うことでしょう。

 

適度にフランクなリプライを送る

ある程度会話が続いたり、相手が気さくに話しかけてきた場合には適度にフランクなリプライを送りましょう。
いつまでも馴れ馴れしくリプライを送るのは考え物です。
顔文字を使ったり、くだけた表現をさしこみながら、少しずつ距離感を縮めていくといいかもしれません。

 

口の悪いツイートはNG

くだけすぎて、女性らしくない言葉遣いばかりしているとそれはそれで引かれてしまいます。
普段から会っている間柄であっても文章ではより汚く見えますから、少しは見られ方を意識した言葉遣いをしたほうがいいでしょう。

 

ふぁぼを有効活用する

同じタイミングでオンライン上にいるの場合は、相手と当然話すことが出来ると考えるはずです。
ですが、人によってはツイッターを会話のツールとしては使っていなかったり、リプライを面倒に思っている人もいます。
相手のツイートを見れば大体その人のツイッターの使い方が分かりますから、場合の応じてふぁぼなどを有効活用すると良いでしょう。

 

 

いかがでしょうか。
いずれも、相手が男性だから当てはまるポイントではなく、相手がだれであってもあなたの印象を悪くしない方法です。

 

せっかくツイッターという便利なものがあるのですから、人とのつながりがより強くなるようにチャレンジしてみてください。

 

 

他にも男性タイプ別のアピール方法が知りたい方はこちらから!

男性タイプ別アピール方法-恋愛の法則